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半径5mの私の赤裸々日記。思ったこと何でも書き綴っています。


by medimix610
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みんみん

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昨日、夕方6時から朝の6時までバク睡しちゃったわ~信じられないアタイ
今日は昼過ぎからまたまた偏頭痛でテンション下がってもうて薬飲んでまた寝た。のに2時間で起きれたわ~って当たり前かぁ

こんなんでこれから訪れる忙しき時期に対応出来るのか否か・・・
体力ねーなぁ・・・
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by medimix610 | 2008-06-26 21:12
考える過程において「私」という名前の思索者が生まれる。

思考から離れた思索者はない。
思考の過程で文字通り思索者が生まれる。
我々は、思考によって自分と世界に関して究極の真理を知ることは出来ない。

クリシュナムールティは

「思考によってこれまでどんな問題も解決されなかったし、また今後も決して解決されないであろう」と言っている。

科学と技術の限られた分野においては、思考によって幾つかの問題は確かに解決された。
しかし、究極の真理に到達するには思考の及ぶ所ではない。

アルヴィン・シュラディンガーはこの事を支持して言っている

「世界のあらゆる現象の根底を論理思考によって把握することは不可能であろう、何故なら論理的思考そのものが世界の全ての現象の一部分であり、そして、その中に完全に包含されているからである」

 究極の真理を知るために、我々はすべての言葉とすべての思考を越えなければならない。これらの中には科学、哲学、そして宗教書の言葉も含まれる。

自分の人生を理解し、人生の諸問題を解決するために、我々は世界及び自分のことについて、できる限り大きな視野を持つことが大切である。
 この視野を広げる為に、我々は自ずと自分の考えや考えによって為される調査、研究に依存する。
我々が哲学と科学において様々な理論を確立した。
我々は膨大な知識を得ていて、今や我々は「知識の爆発」の状態に達した。しかし、我々は自分の考えと呼び、それを誇りにしても、それは自然界に起きている出来事の連鎖の一部分に過ぎない。我々が呼吸したり、心臓が血液を送るのと全く同じように、我々の脳も思考という形で言葉を生み出している。

それを我々が考えていると思っているが--。

「我々は考えるのではない。我々の中に考えが湧いてくるのだ」




クリシュナムールティは興味深い。。。
ここまで及ばなければ見失い、スパイラルに陥いる
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by medimix610 | 2008-05-26 10:53
田んぼの真ん中にある教習所やからのほほ~んとした空気が流れてて
やたら待ち時間にぼへ~~~ってしてます

頭真っ白

神経使いすぎて真っ白ともいう



40代半ばの(多分 汗)教官が
新幹線の高架下を通った時、ちょうど新幹線が通って

「今日、良いことあるで」

と言われた

一瞬で通るからそのとき下を通る確率は低いかららしい

で、良いことあったのは教官の方でした(´Д`υ)

路上で高校生の横断で止まっていたら
数年ぶりに恩師と再会したらしい

40代半ばの(多分)教官が「せんせ~」と手を振っていた・・・

どう見ても同じ年代にしか見えなかった・・・
(怒られました 笑)

やっと私の本領発揮で

学科で睡魔に襲われてちょっぴり寝てしまいました♪♪♪
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by medimix610 | 2006-09-16 00:20